オール電化

2021/05/27

電気温水器からエコキュートへ交換〜工事費用の目安〜

電気温水器からエコキュートに交換する際、工事の内容や工事費用の目安が分からないと、工務店から見積もりを出されても価格や内容が適正かどうか判断できません。

そこで今回は、電気温水器からエコキュートに交換する際の工事費用の目安について解説します。電気温水器からエコキュートに交換することのメリットやデメリットも解説しますので、ぜひ最後までご覧ください。

電気温水器からエコキュートへ交換工事費用

電気温水器からエコキュートへ交換する際に必要な工事は次になります。

必要な工事 工事内容
電気温水器の撤去 使用していた電気温水器を取り除く

場合によっては廃棄費用が別途掛かる

エコキュート本体の搬入・設置・アンカー止め エコキュートの基礎部分を工事する

基本的には電気温水器の基礎を使用するが、別の場所に設置する場合は一から工事をする

給水・給湯配管接続 エコキュートの給水・給湯配管の接続工事
基本的には電気温水器の配管を利用するただし、フルオートタイプのエコキュートを設置する際に新しい配管を設置する場合がある
電気配線接続 エコキュートと家の電気配線を接続する

基本的には電気温水器の配線を利用するが、エコキュートの位置を変える場合は追加工事が必要

排水管接続 エコキュートと排水管の接続工事

基本的には電気温水器の排水管を利用する

リモコン取付 エコキュートのリモコンを設置
試運転 工事が終わったエコキュートが問題なく動くかテストをする
操作方法の説明 購入者に対してエコキュートの動かし方などを説明し、引き渡す

エコキュートはフルオートタイプ、オートタイプ、給湯専用タイプの3種類に分かれていますが、どのタイプでも上記の基本工事(標準工事)が必要です。

基本工事の費用は工務店によって異なりますが、おおよそ10万円~15万円が相場になります。ただし、電気温水器からエコキュートへ交換する場合は次の追加工事や別途費用が必要になる可能性があります。

追加工事・別途費用 料金の目安
電気温水器の処分 10,000円~20,000円
配管・配線の延長工事 1mあたり1,000円~2,000円
分電盤交換などの工事 35,000円~60,000円
浴槽の穴あけ工事 10,000円~15,000円
特殊運搬費用 工事による

追加工事で気を付けないといけないのが、エコキュートを設置する場所を電気温水器とは別の場所にする場合です。

基本的には電気温水器を設置していた場所にエコキュートを設置するべきですが、近隣とのスペースや動線の確保などの問題から、別の場所に設置することはあります。

しかし、別の場所に設置すると、電気温水器で利用していた配管や電気配線をそのまま使えなくなってしまいます。その場合、配管・配線の延長工事やエコキュート用の基礎工事が追加で必要になり、交換工事費用が嵩みます

また、給湯専用の電気温水器からフルオートタイプのエコキュートに交換する場合は、浴槽の穴あけ工事が必要になります。

フルオートタイプのエコキュートは追い炊きが可能で、風呂のお湯を循環させて温めることができます。そのためには、循環口や追い炊き配管を設置する必要があり、浴槽の穴あけ工事を追加でおこなうのです。

他にも、エコキュートを設置する際には地震対策の転倒防止用工事や、冬季対策の凍結防止用工事、積雪対策工事が必要になります。

これらの工事は購入するエコキュートの種類や、設置する場所の環境によって工事の内容が異なるため、工務店に相談してしっかりと確認をしましょう

ガス給湯器からエコキュートへ交換工事費用

ガス給湯器からエコキュートへ交換する基礎工事の費用はおおよそ10万円~17万円程度になります。電気温水器から交換するときよりも多いのは、ガス給湯器が直圧式給湯器で、エコキュートは貯湯式給湯器だからです。

直圧式給湯器は水道管からくみ上げた水を瞬間的に温めて各所に給湯します。一方、エコキュートのような貯湯式は貯湯タンク内にお湯を貯めて、必要に応じて各所に給湯します。

つまり、直圧式給湯器と違って貯湯式給湯器は貯湯タンクを設置するための基礎土台などを作成する必要があるため、基礎工事費用が高くなる傾向にあります

電気温水器とエコキュートの違い

電気温水器とエコキュートの違い

電気温水器とエコキュートはどちらも電気の力でお湯を作る給湯器です。共通点は次になります。

  • 電気の力でお湯を作る給湯器
  • 貯湯タンクが必要
  • 深夜にお湯を沸かす

一方で、電気温水器とエコキュートには次の違いがあります。

  • お湯の作り方
  • ランニングコスト
  • 必要なスペース
  • 運転音

それぞれ、順番に解説します。

お湯の作り方

電気温水器とエコキュートは電気の力でお湯を作るという点では共通していますが、お湯の作り方に違いがあります。

電気温水器の場合は、本体に内蔵されたヒーターが熱を発してお湯を作ります。一方、エコキュートはヒートポンプユニットにより圧縮された空気が高熱を発してお湯を作り、タンク内で保温します。

つまり、エコキュートは電気と空気の力でお湯を作り置きする給湯器なのです。

このようにお湯の作り方に違いがあるため、電気温水器は瞬間式と貯湯式の2種類があり、エコキュートは貯湯式給湯器のみとなっています。

ランニングコスト

電気温水器とエコキュートの大きな違いはランニングコストになります。

電気温水器は1のエネルギーで1のお湯を作りますが、エコキュートは1のエネルギーで3のお湯を作ることができます。つまり、エコキュートのランニングコストは電気温水器の3分の1程度になります。

ランニングコストに大きな違いがあるのは、エコキュートがヒートポンプユニットによってお湯を作っているからです。ヒートポンプユニットはエアコンにも使用されている技術で、空気を圧縮することで高温を生み出します。

ヒーターを熱するよりも少ないエネルギーで高温を生み出すことが可能で、省エネ性能の高い給湯技術になり、ランニングコストが安くなるのです。

必要なスペース

電気温水器に比べてエコキュートの方がスペースを多くとります。なぜなら、電気温水器と違って、エコキュートは貯湯タンクユニットとヒートポンプユニットの2つがセットになった給湯器だからです。

電気温水器の場合は貯湯タンクとヒーターが合体しており、設置物は1つになります。しかし、エコキュートは貯湯タンクユニットとヒートポンプユニットが独立しているため、その分のスペースを多く必要としています。

そのため、電気温水器を設置していた場所にエコキュートを設置できないという可能性は少なくありません

運転音

エコキュートの騒音は40dB程度で、図書館の館内や深夜の住宅地程度の騒音と言われています。しかし、ヒートポンプユニットから建物と共振してしまう低周波音が発生する場合があります。

低周波音は人によって不快に感じるため、近隣住民との間にトラブルが起こる可能性は否定できません。よって、防音シートを設置するなどの対策が必要になります。
電気温水器はヒートポンプユニットが無いため低周波音が発生せず、運転音も静かなため防音対策を講じる必要がありません。

電気温水器からエコキュートにするメリット

電気温水器からエコキュートに交換する最大のメリットは光熱費です。パナソニックの発表によると、同条件下における電気温水器とエコキュートの年間光熱費は次のようになっています。

  • 電気温水器…約102,000円
  • エコキュート…約24,000円

電気温水器からエコキュートに交換することで、光熱費が年間約79,000円も安くなります。10年間で比較すれば合計で約79万円もの違いになることから、ランニングコストにこだわるなら電気温水器からエコキュートに交換するべきです。

電気温水器からエコキュートにするデメリット

電気温水器からエコキュートに交換することのデメリットは次の2つです。

  • エコキュートの方が本体価格は高い
  • エコキュートの方がスペースを取る

それぞれ、順番に解説します。

エコキュートの方が本体価格は高い

一般的に電気温水器とエコキュートの販売価格を比較すると、エコキュートの方が高いです。次の表は三菱電機のエコキュートと電気温水器の販売価格やスペックを比較したものになります。

エコキュート 電気温水器
型番 SRT-P555UB SRT-J55WD5
希望小売価格 1,210,000円 737,000円
容量 550L (5~7人用) 550L (5~7人用)
給湯タイプ フルオート 自動風呂給湯
その他 フルオートW追いだき
バブルおそうじ
ハイパワー給湯
ホットあわー
お急ぎ湯はり
リモコンホットあわー用リモコンセット (RMCB-H4SE)
高圧力型
追いだき
自動湯はり
自動保温
自動たし湯
高圧力型170kPa
ツイン湯温コントロール
非常用取水
耐震クラスAリモコン RMC-JD5SE
エコ突撃隊価格 597,080円 513,800円

どちらも容量が550Lの給湯器ですが、エコキュートは電気温水器よりもメーカー希望小売価格が約50万円も高くなっています

エコキュートに交換することで、10年間で光熱費が約79万円も節約できることから、本体価格の差額は十分回収できますが、導入費用が高くなるというデメリットはあります

ただし、エコ突撃隊ではどちらの製品も大幅な値下げを実施しております。業界最安値を目指しており、メーカー正規品をお安く提供しているので、エコキュートの導入費用が高いというデメリットを軽減することができます。

エコキュートの方がスペースを取る

エコキュートと電気温水器を比べた場合、エコキュートの方がスペースを取ります。

エコキュート 電気温水器
型番 SRT-P555UB SRT-J55WD5
寸法 貯湯タンク:2100×700×825mm
ヒートポンプユニット:715×800(+70)×285(+16)mm
貯湯タンク:2100×700×825mm

表にあるように、エコキュートと電気温水器の貯湯タンクのサイズはそれほど変わりません。しかし、エコキュートにはヒートポンプユニットがある分、どうしてもエコキュートの方がスペースを多くとるというデメリットがあります。

エコキュートの選び方

エコキュートの選び方

電気温水器からエコキュートに交換する際の選び方は次になります。

  • エコキュートのタイプを選ぶ
  • 容量を選ぶ
  • メーカーを選ぶ
  • 環境にあったのを選ぶ

それぞれ、順番に解説します。

エコキュートのタイプを選ぶ

エコキュートには給湯タイプが3つあり、それぞれメリットやデメリットが異なります。

フルオートタイプ セミオートタイプ 給湯専用タイプ
特徴 多機能高性能

ボタンを押すだけで様々な機能が使用できる

自動湯はり機能を搭載

機種によってはさし湯やたし湯が可能

給湯機能だけが搭載されたシンプルな給湯器
メリット ライフスタイルに合った使い方ができる フルオートタイプに比べて価格は安い 機能がシンプルなため、セミオートタイプよりも安い
デメリット 多機能高性能なため価格が高い 追い炊きや自動保温ができない 追い炊きや自動保温ができない

お湯を張るのは手動

おすすめはフルオートタイプのエコキュートです。多機能高性能な製品で、追い炊きや自動保温が可能となっています。しかし、多機能高性能な分、セミオートタイプや給湯専用タイプよりも高いというデメリットがあります

電気温水器からエコキュートに交換する場合、給湯タイプに制限はありません。ただし、フルオートタイプのエコキュートにする場合は風呂の穴あけ工事といった追加工事が必要になる可能性があります。

容量を選ぶ

エコキュートは夜のうちにお湯を貯めて日中に消費しますが、湯切れを起こした場合は日中でもお湯を沸かそうとします。日中だと電気代が高い場合があるので、湯切れを起こすとエコキュートなのに光熱費がかえって高くなってしまいます。

そのため、エコキュートを選ぶときは家族の人数に応じた容量を選択して、湯切れを起こさないようにコントロールするべきです。

タンク容量 家族の人数の目安
300L~400L 3人~5人
400L~460L 4人~7人
500L~ 5人~8人

AIが消費湯量を計測しており、各家庭に適した量になるようにコントロールしているため、貯湯タンクが大きいと水道代や電気代が高くなるということはありません。

しかし、容量が大きいほど本体価格が高くなる傾向があることと、サイズが大きくなることに注意しましょう

メーカーを選ぶ

エコキュートはメーカーによって独自機能や特徴に違いがあります。次の表は主要なエコキュートメーカーの特徴や機能をまとめたものになります。

メーカー 特徴 独自機能
パナソニック 省エネ性能が高く、トップシェアを争うメーカー エコナビ
ぬくもりチャージソーラーチャージ
三菱 マイクロバブルを利用した機能が特徴 バブルおそうじ

ホットあわー

コロナ 低騒音や汚れ防止のコーティングがされておりマンション向け Wセンサー
日立 高硬度の水道水や井戸水など、特殊な水質にも対応 水道直圧給湯

ナイアガラタフネス

ダイキン フルオートタイプでも使用可能な入浴剤の種類が多い 温浴タイム

マイクロバブル入浴

東芝 衛生面に特化した機能を多数搭載 銀イオンの湯

光タッチリモコン

上記のメーカーはエコキュートの6大メーカーで、エコキュートの市場シェアを90%以上占めています。

電気温水器からエコキュートに交換するときに同じメーカーにするべきというルールは無いため、気になる特徴や独自機能があるメーカーのエコキュートを選びましょう。

環境にあったのを選ぶ

エコキュートは空気の熱を利用してお湯を作る給湯器です。そのため、気温が低かったり、空気中に水分が多く含まれていたりすると、故障の原因となります。次のような環境下では、環境にあったエコキュートを選ぶべきです。

  • 気温がマイナス10℃を下回る地域
  • 海岸線に近い地域

寒冷地仕様の電気温水器を使用していたら、エコキュートでも寒冷地仕様の製品を選択しましょう

電気温水器からエコキュートへ交換する補助金

エコキュートを購入・交換したことに対する補助金は自治体にもよりますが実施されています。

例えば、東京都では省エネ性能の高い給湯器を買い替えた都民を対象に合計1万円分の東京ゼロエミポイントを給付しています。

また、東京都北区では「新エネルギー及び省エネルギー機器等導入助成」として、エコキュートを1台に導入につき最大6万円の補助金を給付します。

補助金は都道府県レベルと市区町村レベルで分かれており、併用することが可能です。つまり、東京都北区に住んでいる方が電気温水器からエコキュートに買い替えた場合、1万円分のポイントと最大6万円の補助金の両方が給付されます。

ただし、補助金制度は先着順です。申し込む段階で予算が尽きていて申込終了という可能性があります。また、住んでいる自治体でエコキュート購入への給付が実施されているかは異なります。

電気温水器からエコキュートに交換する際は、自分の住んでいる地域の自治体に補助金があるのかどうか、使えるのかどうかを確認してみましょう。

まとめ

以上が、電気温水器からエコキュートに交換する際の工事費用の目安になります。電気温水器からエコキュートに交換する際の工事は、基礎工事だけでおおよそ10万円~15万円ほどになります。

使用していた電気温水器の種類や、交換するエコキュートの種類やサイズによって追加工事の有無が違いますので、追加工事が必要かどうか工務店にしっかりと確認を取りましょう。

エコ突撃隊では、6大メーカーのエコキュートをメーカー販売価格よりもお安く提供しております。創業22年・総工件数25,000件を突破しており、これまでに多くのお客様に喜んでいただいております。電気温水器からエコキュートに交換する際の工事のノウハウも蓄積されていますので、ぜひエコ突撃隊までご連絡ください

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