オール電化

2023/12/16

エコキュートとは?エコキュートを選ぶときのポイントを解説

エコキュートとは?エコキュートを選ぶときのポイントを解説

エコキュートは光熱費が節約でき、環境に優しい給湯器といわれています。確かに光熱費の節約や環境に優しいなどはエコキュートの特徴になりますが、エコキュートのメリットは他にもあります。 そこで今回は、エコキュートのメリットやデメリット、選ぶときのポイントなどを解説します。

どうしてエコキュートは環境に優しいのか、光熱費はどれだけ節約できるのかを詳しく解説していますので、ぜひ最後までご覧ください。

エコキュートとは?

エコキュートとは、ヒートポンプ技術を活用した給湯器システムの名称です。

正式名称は「自然冷媒ヒートポンプ給湯器」で、本来なら「エコキュート」は関西電力の登録商標になります。

しかし、日本の電力会社や給湯機メーカーが「自然冷媒ヒートポンプ給湯器」をエコキュートの愛称で呼んでおり、認知度の高さや分かりやすさを優先して本稿でもエコキュートの名称を使用します。

エコキュートの特徴

エコキュートとは?エコキュートを選ぶときのポイントを解説

エコキュートの特徴は大きく分けて2つあります。それぞれ、順番に解説します。

ヒートポンプ技術を活用した給湯器

エコキュートはヒートポンプ技術を活用してお湯を沸かすことができる給湯器です。

ヒートポンプ技術とは、気体を圧縮すると温度が上がり、膨張させると温度が下がる性質を活用した技術で、エコキュート以外ではエアコンに用いられています。

エコキュートの場合、ヒートポンプユニットが外気に含まれている熱を集めると、空気熱交換機で冷媒に移動させます。熱が移動した冷媒は圧縮機で圧縮されると、さらに高温化して、水熱交換機にてお湯を沸かします。

お湯を沸かした後の冷媒は膨張弁に移動して膨張すると温度が下がり、再び外気に含まれている熱が吸収しやすい状態になります。

一方、水熱交換器で温められたお湯は貯湯タンクユニット内部に溜められ、必要に応じて各所に給湯されます。

ヒートポンプ技術は大気中の熱を集めて移動させるシステムで、電気は熱を運ぶ動力として使用されます。そのため、少しの電力で大きな熱を利用することが可能です。

また、冷媒にフロンではなく二酸化炭素を用いているのもポイントで、オゾン層を破壊するフロンに比べれば安全性の高い物質を採用しています。

つまり、エコキュートは省エネ性能が高く、環境に優しい給湯器です。

夜間にお湯を沸かす

エコキュートは日中ではなく、夜間にお湯を沸かす給湯器になります。

夜間にお湯を沸かすのは、エコキュートに買い換えると日中よりも夜間のほうが電気慮金単価の安い料金プランに変更するからです。

例えば、東京電力エナジーパートナーエリアでエコキュートに買い替えた場合、スマートライフSの電気量料金単価が適用されます。

単位 料金
基本料金 10Aにつき 1契約 295.24円~
電気量料金単価 午前6時~翌午前1時 1kWhあたり 35.96円
午前1時~午前6時 28.06円

夜中なら1kWhあたり28.06円でお湯を沸かすことが可能になるため、エコキュートの電気代は安いです。

また、エコキュートは夜間にお湯を沸かして貯湯タンクユニットに溜めておき、日中に消費する貯湯式給湯器になります。

なお、一般的なガス給湯器はお湯を使うときに直接温める瞬間式給湯器のため、エコキュートとは仕組みが違います。そのため、ガス給湯器からエコキュートに買い換えると違いに慣れるまで、ある程度の時間がかかる可能性はあります。

電気温水器との違い

エコキュートと電気温水器は、両方とも電気を使う給湯器で、貯湯タンクユニットが必要などの共通点はありますが、お湯の沸かし方に大きな違いがあります。

電気温水器は金属に電気を流して発熱させる「電熱ヒーター」を用いてお湯を作る機器です。電気で直接お湯を沸かそうとするため、エコキュートよりも電気代が約3~4倍かかります。

一方で、エコキュートに比べて設置費用は安く、ヒートポンプユニットを設置するスペースが必要ないことは電気温水器のメリットです。

エコキュートのメリット

エコキュートとは?エコキュートを選ぶときのポイントを解説

エコキュートのメリットは次の4つになります。

  • お湯を沸かすためのランニングコストを節約できる
  • 環境に優しい
  • 災害時でもお湯が使える
  • 補助金制度がある

それぞれ、どのようなメリットなのか解説します。

①お湯を沸かすためのランニングコストを節約できる

エコキュートの最大のメリットは、ほかの給湯器に比べてお湯を沸かすためのランニングコストを節約できることです。

次の表は、同量のお湯を沸かすためのランニングコストを、給湯器ごとに比較したものになります。

エコキュート 電気温水器 ガス給湯器 石油給湯機
北海道電力エリア 約54,000円 約184,800円 約104,400円 約78,000円
東北電力エリア 約48,000円 約189,600円 約98,400円 約70,800円
北陸電力エリア 約42,000円 約166,800円 約112,800円 約70,800円
東京電力エナジーパートナーエリア 約37,200円 約158,400円 約73,200円 約81,600円
中部電力エリア 約25,200円 約100,800円 約81,600円 約67,200円
関西電力エリア 約20,400円 約87,600円 約75,600円 約63,600円
中国電力エリア 約43,200円 約176,400円 約108,000円 約67,200円
四国電力エリア 約44,400円 約193,200円 約93,600円 約66,000円
九州電力エリア 約20,400円 約84,000円 約102,000円 約64,800円
沖縄電力エリア 約27,600円 不明 約62,400円 約55,200円

実際のランニングコストは給湯器の性能や家族の人数、お湯の使い方などによって異なりますが、エコキュートはほかの給湯器に比べてお湯を沸かすためのランニングコストを節約できる可能性は高いです。

お湯を沸かすためのランニングコストを節約したいと考えている方は、エコキュートへの買い替えをおすすめします。

②環境に優しい

エコキュートの2つ目のメリットは環境に優しいことです。

エコキュートは電気と空気の熱を利用してお湯を沸かす給湯器になります。お湯を沸かすためのエネルギーは電気で、熱移動に用いているのはフロンではなく冷媒(二酸化炭素)です。

そのため、一般的なガス給湯器に比べて二酸化炭素を生み出すことがなく、環境に優しいといわれています

③災害時でもお湯が使える

従来の給湯器は地震や台風といった自然災害で、ガスや電気、水道が遮断されると復旧されるまでお湯が使えません。

しかし、エコキュートは夜間に作ったお湯を貯湯タンクに貯めており、災害時には外部から操作すれば取り出すことが可能です。

一般的なエコキュートの貯湯容量が370Lのため、断水時や災害時に2Lペットボトル185本相当の生活用水を溜めておけると考えると安心できます。

エコキュートの貯湯タンクユニットに溜めてあるお湯は、飲用水としての使用は推奨されていません。しかし、食器を洗ったり、身体を拭いたりする生活用水としての使用なら問題ないため、万が一の事態に備えて購入を検討してみましょう

④補助金制度がある

政府は国連が採択した持続可能な開発目標(SDGs)を推進しており、環境に優しいエコキュートを導入する家庭向けの補助金制度を用意しています。

例えば、2023年度には全国を対象に「給湯省エネ事業」を開催しており、省エネ性能の高いエコキュートの購入時に、1台につき5万円の補助金を給付しています。

補助金制度によって条件や対象、金額は異なり、必ず貰えるとは限りませんが、導入費用の一部が助成されることは嬉しいメリットです。

なお、補助金制度ごとに申請手順が異なり、予算に達した時点で受付終了となるため、どのような補助金制度があるのか早めに調べておきましょう。

エコキュートのデメリット

光熱費を節約でき、環境に優しいエコキュートですが、次のようなデメリットもあります。

  • 初期費用が高い
  • 設置場所スペースが必要
  • 昼間にお湯が切れる可能性がある
  • 電気代が高くなる可能はある

それぞれ、どのようなデメリットなのか順番に解説します。

①初期費用が高い

エコキュートの工事費を含めた初期費用の相場は約40万円~約70万円です。

一般的なガス給湯器の初期費用の相場が15万円~30万円、電気温水器の初期費用の相場が20万円~35万円程度なのと比較すると、エコキュートの初期費用は高額といえます。

しかし、エコキュートはお湯を沸かすためのランニングコストがほかの給湯器に比べて大幅に抑えられるため、10年以上使用できれば初期費用の差額を回収して、ある程度の節約効果を期待できます。

初期費用が高額なことはデメリットではありますが、適切な商品を購入し、効率良くエコキュートを活用できれば問題ありません。

②設置場所スペースが必要

エコキュートは敷地内にエアコンに似た室外機と背丈よりも大きい貯湯タンクユニットを設置する給湯器です。

一般的なガス給湯器や電気温水器よりも設置スペースを多く必要としており、狭小スペースでは設置できない可能性は否定できません。

なお、メーカーや機種によっては、貯湯タンクユニットの厚みが薄いタイプや、背が低いタイプなども販売されています。狭小スペースでも設置できる場合があるため、エコキュートを購入したい方は販売業者に問い合わせてみましょう。

③昼間にお湯が切れる可能性がある

エコキュートは夜間にお湯を沸かして溜めておく貯湯式給湯器のため、日中にお湯を使いすぎてしまうと湯切れとなる可能性があります。

日中に湯切れを起こすと、エコキュートは日中にお湯を作ろうとします。日中は夜間よりも電気量料金単価が高いため、結果としてお湯を沸かすためのランニングコストが高くなってしまう恐れがあります。

エコキュートの最大のメリットを損ねてしまうため、湯切れが起きないように湯量や消費量などには注意しましょう

④電気代が高くなる可能性はある

エコキュートは電気代が安くなる夜間にお湯を作ります。そのため、夜間の電気量料金単価が安い電気プランのご家庭は問題ありませんが、時間帯で電気代が変動しないプランのご家庭は電気プランを変更しないと、光熱費の節約につながりません。

一方で、夜間の電気量料金単価が安いプランは日中の料金が高くなるため、日中の消費電力量が多い家庭では電気代が高くなる可能性があります。

トータルでの電気代を節約したい方は、エコキュートだけでなく、太陽光発電システムや蓄電池の設置も検討してみましょう

エコキュートを選ぶときのポイント

エコキュートを選ぶときのポイントは次の4つになります。

  • 住んでいる地域
  • 設置形状とスペース
  • タンクの容量と家族の人数
  • 給湯タイプ

それぞれ、順番に解説します。

①住んでいる地域

エコキュートは外気の熱を利用する給湯器のため、外気が寒い寒冷地には寒冷地仕様の製品を選ぶ必要があります。

大まかな目安としては最低気温がマイナス10℃までなら一般地仕様、最低気温がマイナス25℃までなら寒冷地仕様のエコキュートで対応できます。なお、マイナス25℃を下回る地域では、エコキュート自体が使用できません。

外気温以外にも塩害被害が多い地域では、耐塩害仕様のエコキュートを購入するか、建物を間に挟むように設置するなどの対策が必要です。

②設置形状とスペース

エコキュートはヒートポンプユニットと貯湯タンクを設置するスペースが必要になります。スペースに合わせられるように角型タイプと薄型・スリム型の2種類がありますが、スペースによってはエコキュートを設置できない場合があります。

エコキュートを購入する際は施工会社ときちんと相談し、将来的なメンテナンスに必要なスペースや隣人とのトラブルにならないのかを確認しましょう。

③タンクの容量と家族の人数

タンクの容量はエコキュートの本体価格に直結しますが、同時にタンクが大きいほど使用できる湯量が増えます。家族の人数と貯湯タンクの目安は次の通りになります。

家族の人数 タンク容量
3人~5人 370L
4人~6人 460L
5人~7人 550L

上記は目安のため家族構成や生活スタイルによっては必要なタンク容量が異なります。エコキュートを選ぶ際は、適切なサイズの商品を選びましょう。

なお、エコキュートはお湯の使用状況を学習して必要な分だけの湯量を作るため、貯湯タンクが大きいエコキュートだと電気代が大幅にアップすることはありません

④給湯タイプ

エコキュートの給湯タイプは次の3つがあります。

  • フルオート…お湯を入れるところから、たし湯まで全自動で管理
  • オート…お湯を入れるのが自動化。さし湯やたし湯も可能
  • 給湯専用…お湯を入れるところから手動のシンプルタイプ

基本的にフルオートタイプのエコキュートは手間が掛からず、多くの機能を搭載しているため便利でおすすめです。

ただし、フルオートタイプのエコキュートは配管やポンプの目詰まり・腐食を防ぐために、指定の入浴剤以外は禁止となっています。さまざまな入浴剤を使用したい方はオートタイプや給湯専用タイプを選びましょう。

エコキュートと相性の良い住宅機器は?

エコキュートは電気と空気の熱を利用してお湯を沸かす給湯器のため、電気と関係のある太陽光発電システムや蓄電池との相性が非常に良いです

例えば、太陽光発電システムを設置していれば日中の余剰電力を用いてエコキュートを稼働させることができます。

本来、エコキュートは夜間にお湯を沸かしますが、設定を変更すれば日中に沸かすことが可能です。太陽光発電システムの余剰電力でエコキュートを稼働させれば、お湯を沸かすためのランニングコストをさらに節約できます

蓄電池があれば電気料金単価が安い夜間に電気を蓄えておき、料金が高い日中の消費電力量を減らせて、トータルでの電気料金の節約が期待できます。

また、太陽光発電システムや蓄電池があれば、停電時でもエコキュートを稼働でき、お湯を沸かすことが可能です。

つまり、太陽光発電システムや蓄電池はエコキュートのデメリットを補うことができ、万が一の事態が発生しても普段に近い生活を送ることができます。

エコキュートを設置する際は、一緒に太陽光発電システムや蓄電池の設置も検討してみましょう。

まとめ

以上が、エコキュートの解説になります。エコキュートは従来のガス給湯器や電気温水器に比べてお湯を沸かすためのランニングコストが安くなり、災害時に大量の生活用水が使用できるなどのメリットがあります。

しかし、初期費用は高額で、機種によって設置スペースや機能なども異なるため、どれを選べばいいのか迷ってしまうかもしれません。

エコ突撃隊」はメーカー正規品を低価格で販売しており、エコキュートに詳しいスタッフが対応いたします。エコキュートについて質問がありましたら、ぜひご相談ください。

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