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オール電化

2026/02/17

エコキュートの電源管理ガイド|入れっぱなしOK?入らない時の対処法も解説

私たちの生活になくてはならない給湯器は、正しい使い方でトラブルなく、長く使い続けたいものです。中でも電気を利用してお湯を沸かすエコキュートは、省エネ性に優れた給湯器として人気を集めているものの、電源は入れっぱなしでいいのか、外出時は切った方がいいのかなど、正しい電源管理を知らない人も多いのではないでしょうか。そこで本記事では、エコキュートの正しい電源管理や電源トラブル時の対応について、わかりやすく解説していきます。

1.まずは「エコキュート」の仕組みについておさらい


エコキュートの電源管理について解説する前に、まずはエコキュートの仕組みについておさらいしておきましょう。

1-1.エコキュートは「大気の熱」でお湯を作る給湯器

エコキュートは、電気でお湯を沸かす電気給湯器の一種です。ただし電気だけでお湯を沸かすのではなく、大気中の熱を取り込んで少ない電力で効率よくお湯を沸かす「ヒートポンプ」技術を採用しています。そのため、消費電力を抑えやすく、電気代の節約につながりやすい点が特徴です。

1-2.作ったお湯は「貯湯タンク」にためて使う

エコキュートで作られたお湯は、すぐに使われるのではなく、貯湯タンクにためて保温されています。そして必要な際にそのお湯が蛇口から出る仕組みなので、蛇口をひねるたびにお湯を沸かすガス給湯器とは異なります。

まとめてお湯を沸かしてタンクにためておく「タンク式」であることが、エコキュートの電源管理を考えるうえで重要なポイントです。

1-3.深夜にお湯を沸かす理由と電気代の関係

エコキュートを使用している大部分の家庭では、電気料金が安くなる深夜帯にお湯をまとめて沸かす設定にしています。これで、電気代を抑えながら日中十分な量のお湯を使えるのです。エコキュートは、時間帯に合わせて自動で運転するのを前提に設計されています。

1-4.エコキュートは「電源が入っている前提」で動く

エコキュートは、リモコンの待機状態や凍結防止など、さまざまな制御を行いながら稼働します。そのため、基本的には電源が常時入ったまま使うことが想定されています。この点を理解しておくと、「電源は入れっぱなしでいいのか」という疑問も整理しやすくなるでしょう。

2.エコキュートの電源管理に必要な電源・電力の基礎

ここからは、エコキュートの電源管理をするのに当たって必要な、電源・電力の基礎を解説していきます。

2-1.エコキュートは「専用回路」で動く給湯器

エコキュートは一般的な家電とは異なり、専用の電源回路を使って動く給湯器です。これは、運転時に一定以上の電力を安定して使う必要があるためで、分電盤にはエコキュート専用のブレーカーが設けられています。普段このブレーカーを操作する必要はほとんどないものの、エコキュートが独立した電源で動いていることは、知っておいた方が安心です。

2-2.使用する電圧は200Vが一般的

家庭用エコキュートの多くは、200Vの電源を使用しています。これはエアコンなどの大型家電と同じ電圧で、特別大きい電圧ではありません。ただし100Vのコンセントでは動かないため、設置の際には電気工事が必要です。エコキュートの導入を検討する際には、給湯器本体だけでなく、電源環境も含めて確認しておく必要があります。

2-3.エコキュートの「電源を切る」には2種類ある

エコキュートの「電源を切る」といっても、実は2種類の方法があります。1つ目は「リモコン操作での電源オフ」です。この場合、本体は通電したままで、お湯を沸かす運転だけを止める効果が得られます凍結防止や最低限の制御はオフされません

2つ目は、「ブレーカーを落とすことによる電源オフ」です。この場合、エコキュートに一切電気が送られなくなり、凍結防止や自動制御もすべて停止されます。

電源を切る際にも、この2種類の方法を使い分ける必要があります。

2-4.消費電力と電気代の目安

エコキュートは、瞬間的にはある程度の電力を使うものの、大気中の熱を利用することで効率よくお湯を沸かします。そのため電気代は、電気温水器よりも抑えやすい傾向にあります。また、夜間電力を活用することで、月々の電気代をさらに節約できるケースも少なくありません。

2-5.電源が入っていないとできないこと

エコキュートは、電源が入っていない状態ではお湯を沸かせないだけでなく、リモコン操作や自動制御、凍結防止運転なども行えません。電源を切ることで節電できるように感じるかもしれませんが、必要な制御まで止まってしまう点には、注意が必要です。この仕組みを理解しておくことが、正しい電源管理につながります。

3.エコキュートの電源は入れっぱなしでいいの?

エコキュートの電源管理に当たり、エコキュートの電源は入れっぱなしでいいのか疑問をもつ人も多いでしょう。そこでここでは、エコキュートの電源は入れっぱなしでいいのかお話しします。

3-1.基本的には常時入れっぱなしが基本

エコキュートの電源は、基本的に入れっぱなしで使うのが正解です。エコキュートはお湯を沸かしてためておく仕組みになっており、電源が入っていなければお湯を作れません。また、安定的にお湯を供給するにも、電源が入っている必要があります

また、深夜帯のように電気代が安くなる時間帯を狙って自動でお湯を沸かす設定にしていても、電源を切ってしまうとせっかくの節約効果が薄れてしまいかねません

エコキュートはいつでもお湯が使える状態を保つために、常時電源が入っている必要があると考えましょう。

3-2.外出時に電源を切る必要はなし

仕事や学校で家族が外出している日中なども、短時間の不在なら、電源をわざわざ切る必要はありません。たとえ家を空けている間にお湯を使う予定がなかったとしても、電源を切ってしまうとタンク内のお湯が冷めてしまい、再び利用するときに再度お湯を沸かさなければならず、余計な時間と電力がかかってしまいます

また、電源を切ったことでタンク内のお湯が冷えてしまうと、時間の経過とともにお湯が雑菌の温床になりやすく、不衛生になる可能性も考えられます。

3-3.電源を頻繁に切ると起こりやすいトラブル

一見節電になりそうで電源をこまめに切る家庭もあるものの、頻繁な電源のオン・オフは逆効果になりかねません電源を切ると再び電源を入れたときにお湯を沸かすための電力が余分に必要になり、結果として電気を多く使ってしまうことになります

また、連続した電源の切り替えが増えると、機器内部への負担が増え、故障のリスクや寿命の低下につながるリスクも否定できません。一般的なライフスタイルで使う場合は、基本的に電源は入れっぱなしにしておく方が安心・効率的です。

4.こんな時は電源を切った方がいい?エコキュートの電源を切った方がいい場面

エコキュートの電源は基本的に入れっぱなしでいいものの、次のような場面では電源を切った方がいいでしょう。

4-1.数日以上不在にするとき

旅行や出張などで数日以上家を空ける場合は、電源を切る選択肢が検討されます。エコキュートは誰もいない間もお湯を沸かし、タンクを保温し続けるため、その間の電力消費がもったいないケースもあるからです。

ただしこの場合、リモコン操作による電源オフでいいでしょう湯沸かしだけ止める休止設定を利用することで、帰宅時すぐにお湯が使えて便利です。

4-2.台風・落雷が心配なとき

台風や雷などの激しい天候が予想される場合には、電源を切ることで安全性を高められることも考えられます。雷が近くに落ちたり送電トラブルが発生したりすると、電子制御の多いエコキュートは内部基盤にダメージを受ける恐れがあるからです。大雨・強風・雷注意報が出ているようなときには、リモコンから電源をオフしたり、ブレーカーを切ったりすることも検討しましょう。

ただし、電源を入れたままにした方がいいケースもあるので、取扱説明書やメーカーで推奨されている方法を確認して判断する必要があります。

4-3.長期間使わない空き家・別荘

1ヶ月以上など、長期にわたって家を空ける場合には、単に電源を切るだけでなく、タンクの水を抜く「水抜き」などの準備をするのが安心です。長期不在では、次のような心配があります。

  • タンク内のお湯の保温が無駄な電力消費につながる
  • タンク内の水が滞留し、衛生的に不安
  • 寒冷地では配管の凍結リスクがある

そのため、長期間不在にする場合や、空き家・別荘などで長く使わない場合は、ブレーカーを切って完全に電源をオフにし、水抜きまで含めた対応を検討しましょう。

5.停電時のエコキュートはどうなる?


電気を使って給湯するエコキュートは、停電してしまうとどうなるのか、あらかじめ知っておきましょう。

5-1.停電時でもお湯は使える?

停電になると、エコキュートはお湯を沸かせません。ただし停電前にすでにタンクにお湯が残っていれば、そのお湯を使える場合もあります。電気は使えなくても、水圧でお湯を押し出す仕組みのため、水道が復旧して水圧が確保されている場合には、蛇口をひねればお湯が出るケースもあるのです。

ただし、リモコン操作ができなかったり、機種によっては給湯が制限されたりすることも多々あります。また、停電が長引くとタンク内のお湯が冷めてしまうため、使えるお湯の量や温度が制限されてしまうものです。

5-2.復旧したら自動で動く?

停電が復旧すると、多くのエコキュートは自動的に待機状態に戻り、設定に応じて再びお湯を沸かし始めます特別な操作をしなくても、通常運転に戻るケースが一般的です。

ただし、停電の影響でエラー表示が出たり、時計や設定がリセットされたりする場合もあります。その場合にはリモコン表示を確認して、必要に応じて再設定しましょう。異常音やエラーが続く場合には、無理に使い続けずに、メーカーや施工業者に相談するのがおすすめです。

5-3.停電後に確認しておきたいポイント

停電後は、まずリモコンにエラー表示が出ていないか確認しましょう。次に、分電盤のブレーカーやエコキュート専用ブレーカーが落ちていないかもチェックします。

また、タンク内のお湯が減っている場合には、夜間の沸き上げが正常に行われるか確認すると安心です。停電後は慌てて操作せず、エコキュートが正常な状態に戻っているか一つずつ確認するのが、トラブル防止につながります。

6.エコキュートの電源を落とすときの正しい手順を解説

エコキュートの電源を落とす際には、状況に応じた正しい方法で落とすことが大切です。使い方を誤ると、無駄な電力消費や機器トラブルにつながることもあります。

6-1.不在が2週間以内なら「沸き上げ休止」設定に

旅行や出張など、2週間以内の不在なら、電源を完全に切る必要はないでしょう。この場合は、リモコンから「沸き上げ休止」や「休止設定」を選び、指定した期間だけお湯を沸かさない状態にしておきます。

6-2.1ヶ月以上不在なら「電源オフ+タンクの水抜き」を

1ヶ月以上の長期間家を空ける場合には、沸き上げ休止ではなく、電源オフとタンクの水抜きを行いましょう。長期間水をためたままにしておくと、水質悪化や内部部品の劣化につながりかねません

リモコンで電源を切った後、エコキュート本体のブレーカーをオフにし、取扱説明書に沿って排水作業を行いましょう。水抜きは機種ごとに手順が異なるため、必ず取扱説明書を確認しながら作業することが重要です。

7.電源を切った際の安全な再稼働の方法

エコキュートの電源を切った後で再度使う際には、正しい順序で再稼働させる必要があります。手順を間違えると、エラー表示や故障の原因になりかねないので、落ち着いて進めましょう。

7-1.準備

まず、給水元栓が開いているかを確認します。水が供給されていない状態で電源を入れると、空焚きやエラーの原因になるので気をつけましょう。また、空のタンクに通電してしまわないように、漏電遮断器やエコキュート専用ブレーカーは、オフになっていることを確認しておきます。

7-2.タンクを満水にする

次に給水を行い、貯湯タンクを満水にします。蛇口から水が安定して出ていることを確認できれば、タンクにしっかり水が入っている目安になります。

7-3.電源を入れる

タンクが満水になったことを確認したら、専用ブレーカーと漏電遮断器をオンにし、リモコンの電源を入れます。この時点でエラー表示が出ていないかもチェックしましょう。

7-4.沸き上げをする

最後に、リモコンで「沸き上げ」や「自動運転」を設定します。初回の沸き上げには時間がかかるため、すぐにお湯が使えなかったとしても、異常ではありません。沸き上げ完了後、問題なく給湯できれば再稼働は完了です。

8.エコキュートの電源が入らない!そのような時にはまずここをチェック

エコキュートの電源が入らない場合には、焦らず次のような点をチェックしてみましょう。

8-1.リモコン操作ができるかチェック

エコキュートの電源が入らなかったとき、まずは室内のリモコンを確認しましょう。画面が表示されているか、ボタンを押したときに反応があるかを確かめます。画面が真っ暗な場合は、次のような原因が考えられます。

  • 電源が供給されていない
  • リモコンの故障
  • 電池切れ(電池式リモコンの場合)

電池式のリモコンを使用している場合は、一度電池を取り外し、入れ直してから再度操作してみましょう。また、チャイルドロックや操作ロックが設定されていると、電源が入らないように見える場合もあるので、設定画面を確認しておくと安心です。

8-2.漏電遮断器が作動していないかチェック

次に、屋外または屋内に設置されている貯湯タンク本体を確認しましょう。多くのエコキュートには、本体側に漏電遮断器が設置されています。カバーを開けると、オン・オフを切り替えるレバーがあり、オフになっている場合は安全装置が作動している状態です。

漏電遮断器が落ちる主な原因は、次のような点が考えられます。

  • 雷や落雷による影響
  • 一時的な漏電
  • 経年劣化

レバーをオンにしても再びすぐオフになる場合には、漏電や内部トラブルの可能性があります。何度も操作を繰り返すのは危険なため、無理に復旧させようとせず、専門業者に連絡するようにしましょう。

8-3.分電盤のエコキュート専用ブレーカーが落ちていないかチェック

分電盤にあるエコキュート専用ブレーカーも、重要なチェックポイントです。ブレーカーには「エコキュート」や「給湯器」などの表示が出ていることが多く、これがオフになっていないか確認します。

停電後や電気の使用量が一時的に増えたときなどに、ブレーカーが自動的に落ちることがあります。オフになっている場合は、他のブレーカーに異常がないか確認したうえで、オンに戻してみましょう

8-4.エラー表示や異常表示が出ていないかチェック

リモコンにエラーコードが表示されている場合は、表示されている番号や記号を控えておきましょう。エラーコードは機種ごとに意味が異なり、簡単な操作で解消できる場合もあれば、修理が必要な場合もあります。

リモコンに英数字や記号のエラーコードが表示されている場合は、原因ごとに次のような異常を知らせています。

  • 通信エラー
  • 内部部品の不具合
  • センサー異常

取扱説明書やメーカーの公式サイトでエラーコードの内容を確認すれば、次にとるべき対応がわかりやすくなります。エラー表示が出ている状態で、無理に操作を続けるのは避けましょう。

8-5.それでも電源が入らない場合の判断ポイント

ここまで確認しても改善しない場合は、内部部品や電気系統に不具合が発生していることが考えられます。とくに雷の後や、長期間使用していなかった場合は、内部基板の故障が原因となるケースもあります。

このような場合は、無理に自分で対処しようとせず、メーカーや施工業者、エコキュート専門の修理業者に相談するのが安心です。確認した内容やエラーコードをメモしておくと、スムーズに状況を伝えられます。

9.エコキュートの電源トラブルを防ぐために自分でできるメンテナンス

エコキュートの電源トラブルは、突然起こるように感じられるものの、日頃の簡単な点検によって防げるケースも少なくありません。中でも重要なのが、貯湯タンク本体に設置されている漏電遮断器の動作確認です。年に1・2回を目安に、安全確認として行っておくと安心です。

9-1.貯湯タンクの漏電遮断器の操作ふたを開ける

まずは、貯湯タンク本体を確認します。本体側面や正面にあるカバーを開けると、「漏電遮断器」と書かれた操作部が見つかります。感電の恐れがあるので、雨天時の作業は避け、必ず乾いた状態で行いましょう。

9-2.漏電遮断器のテストボタンを押す

漏電遮断器には、「テスト」や「T」と表示されたボタンがあります。このボタンを押すことで、正常に作動するか確認できます。強く押す必要はなく、軽く押すだけで構いません。

9-3.漏電遮断器がオフになることを確認する

テストボタンを押すと、レバーが自動的に「オフ」に切り替わります。これが確認できれば、漏電遮断器は正常に動作しています。もしもテストボタンを押してもオフにならない場合は、遮断器の不具合が疑われるため、無理に使い続けず専門業者へ相談しましょう。

9-4.漏電遮断器をオンに戻す

動作確認が終わったら、レバーを「オン」に戻します。オンに戻した後、リモコンが通常表示に戻っているかも確認しておくと安心です。

9-5.漏電遮断器の操作ふたを閉める

最後に、操作ふたをしっかり閉めて作業完了です。ふたがきちんと閉まっていないと、雨水やほこりが入り込み、故障の原因になりかねません。

10.エコキュートの電源トラブルは業者に相談を

自分でチェックしてみても電源が入らないなどの電源トラブル時は、無理に自分で対処しようとせず、専門業者に相談するのが安心です。エコキュートは高電圧で動く給湯器であり、電源系統や内部基板のトラブルは、誤った操作によって故障を悪化させたり、感電などの危険につながったりする恐れもあります

相談先としては、まずエコキュートを設置した施工業者が考えられます。保証期間内なら、無償修理や点検が受けられる可能性もあるでしょう。

施工業者がわからない場合や、緊急性の高い場合には、エコキュート専門の修理業者に相談することも考えられます。メーカーのサポート窓口は、エラーコードの内容確認や保証範囲の相談などに適しているものの、修理は提携業者の手配となるため、即日対応が難しい場合も少なくありません。

連絡の際には、機種名・型番や表示されているエラーコード、症状が出たタイミング(停電や雷の後だったなど)を伝えると、対応がスムーズになるでしょう

11.まとめ

エコキュートは、基本的に電源は入れっぱなしで使うことを前提に設計された給湯器です。短期間の外出や日常生活では電源を切る必要はなく、むしろ頻繁なオン・オフはトラブルの原因になることもあります。一方で長期不在にする場合には、電源オフや水抜きといった適切な対応が必要です。電源が入らないなどのトラブル時には、自分で無理に対処しようとせず、専門業者に依頼するといいでしょう。

エコキュートの電源トラブルなどでお困りの場合、修理して使い続けるより買い替えの方がお得になるケースも少なくありませんエコ突撃隊は、オール電化やエコキュートの販売・設置・工事実績の豊富さが自慢です。正規品を低価格で提供しており、最適な機種選びからお見積り、設置までトータルでサポートいたしますので、まずはお気軽にご相談ください。

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