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太陽光発電

2026/02/12

太陽光発電の発電量の目安は?1日・年間の相場と計算方法、容量の決め方などを解説

太陽光発電システムの導入を検討する際、最も重要なのが「実際にどのくらい発電できるのか」という点です。

カタログに記載された容量だけを見て判断すると、実際の発電量とのギャップに驚くことがあります。なぜなら、太陽光の発電量は容量だけでなく、地域の日射量・屋根条件・機器による損失(ロス)によって大きく変わるためです。

本記事では、太陽光発電システムの発電量の目安や計算方法、容量の決め方などを解説します。ぜひ、最後までご覧ください。

太陽光の「発電量」を理解するための基本


太陽光発電における発電量を正しく把握するには、kWとkWhという2つの単位の違いを理解することが不可欠です。

kW(キロワット)は太陽光発電システムが持つ発電能力を示す値であり、瞬間的な出力の大きさを表します。

一方、kWh(キロワットアワー)は一定時間内に実際に生み出された電力量を意味する単位です。

例えば1kWのシステムが1時間稼働すれば1kWhの電力量となり、2kWで1時間なら2kWhという計算になります。

太陽光発電の性能を評価する際は、最終的に「年間○○kWh発電できる」という形で語られるのが一般的です。

ただし、メーカーカタログに記載されている最大出力は特定の試験条件下で測定された数値であり、実際の屋根環境では天候や気温、設置条件、機器の変換ロスといった様々な要因により発電量は変動します。

太陽光発電量の「ざっくり目安」

家庭用太陽光発電システムの発電容量1kWあたりの発電量は、1日約2.7kWhが目安として用いられます。年間発電量は概ね1,000kWh前後とされています。

この数値はパネルを真南に向けて傾斜角度30度で設置した場合を想定した年間発電量1,000kWhを365日で割った換算値で、全国平均として用いられています。

例えば、一般家庭で多く導入される3~5kWのシステムであれば、1日あたり8.1〜13.5kWh、年間3,000~5,000kWhの発電量を期待できます。

ただし、この目安はあくまで平均的な条件下での数値であり、実際の発電量は設置地域の日照条件や屋根の向き、気温などによって大きく変動します。

システム容量を決定する際には、上記のざっくりとした目安を意識しつつ、自宅の具体的な条件を考慮することが重要です。

容量別:1日・年間の発電量目安

次の表は、太陽光発電システムの容量別に、1日あたりと年間の発電量の目安をまとめたものです。

発電容量(kW) 1日あたりの目安(kWh/日) 年間の目安(kWh/年)
3kW 約8.1 約3,000
4kW 約10.8 約4,000
5kW 約13.5 約5,000
6kW 約16.2 約6,000

システム容量を大きくすれば発電量も比例して増加する計算になりますが、実際の発電量は設置地域の日射量や屋根の方角・傾斜角度、パワーコンディショナの変換効率といった様々な条件によって変動します。

あくまで理論値として捉え、正確な発電量予測には専門業者による現地調査とシミュレーションが不可欠です。

発電量が変動する主な要因

太陽光発電の発電量は、システム容量が同じであっても設置条件や環境要因によって大きく変動します。

カタログ上の最大出力はあくまで理想的な試験環境下での数値であり、実際の発電量を左右する主な要因は次のとおりです。

  • 地域の日射量
  • 屋根の向き・角度
  • 気温
  • 汚れ・積雪
  • 機器ロス

それぞれ、順番に解説します。

地域の日射量

地域の日射量は発電量に最も直接的な影響を与える要因です。

年間を通じて晴天日が多く日照時間の長い地域ほど、太陽光パネルが受け取るエネルギー量が増加するため発電量も多くなります。

日本国内でも地域差は顕著で、太平洋側の都市は総じて日射量が多い傾向にあり、日本海側や降雨量の多い地域では相対的に少なくなります。

例えば、最も発電量が多い地域と少ない地域では、1kWあたり年間約200kWh近い差が生じることもあります。4kWシステムであれば年間約800kWhの差となり、家庭にもよりますが、一般家庭での電気使用量の約2~3ヶ月分に相当する規模です。

屋根の向き・角度

屋根の向きと傾斜角度も発電量を大きく左右します。

一般的に真南向きで傾斜角30度前後が最も効率的とされており、太陽光発電協会のデータでも南向き設置を基準値としています。

しかし、方角が東西にずれるほど日射量は減少し、真南を100%とした場合、南東や南西では約95%、真東や真西では約85%程度まで低下します。

北向き屋根では南向きと比較して約60〜70%程度まで発電効率が大幅に低下するため、設置の際には方角を慎重に検討する必要があります。

さらに、傾斜角度についても、地域の緯度に応じた最適な角度があり、平面設置よりも適切な角度を付けることで発電量を向上させられます

影の影響

影の影響は発電量低下の大きな要因の一つです。

近隣の建物や樹木、電柱などによってパネルの一部に影がかかると、その部分だけでなくシステム全体の出力が低下するケースがあります。

特に直列接続されたパネルでは、一枚に影がかかるだけで他のパネルの発電も制限される現象が起こります。

設置前の設計段階で、朝・昼・夕方それぞれの時間帯における影の位置を確認し、できるだけ日照を遮らない場所を選定することが重要です。

また、自宅敷地内の樹木が成長して影を作るようになった場合は、定期的な剪定を行うことで影響を最小限に抑えられます。

気温の影響

太陽光パネルは高温になると変換効率が低下する特性があります。

一般的にパネル表面温度が25度を超えると、1度上昇するごとに約0.5%ずつ出力が下がるとされています。

そのため、日射量が最も多い真夏でも、気温上昇により期待したほど発電量が伸びないことがあります。

実際には、春や秋の方が、気温が適度で発電効率が高くなるケースも多く見られます。この温度による影響の大きさは太陽光パネルの種類によっても異なり、温度係数という指標で表されます。

温度係数の数値が小さいパネルほど高温時の出力低下が少ないため、夏季の気温が高い地域では温度係数も考慮してパネルを選ぶとよいでしょう。

汚れ・積雪の影響

パネル表面の汚れや積雪も発電量を低下させる要因です。

砂埃や鳥の糞、落ち葉、黄砂などが付着すると光の透過が妨げられ、発電効率が低下します。雨である程度の汚れは流れますが、頑固な汚れは専門業者による洗浄が効果的です。

降雪地域では特に注意が必要で、積雪によってパネルが完全に覆われると発電が停止します。雪が溶けるまで発電できないだけでなく、雪の重みによる機器への負担も考慮しなければなりません。

積雪量が多い地域では、パネルを急傾斜に設置して雪が滑り落ちやすくする工夫や、定期的な除雪作業が重要となります。

機器による損失

太陽光発電システムでは、発電した電力が実際に家庭で使用できるまでに、様々な機器で損失が発生します。最も大きいのがパワーコンディショナでの変換ロスです。

パワーコンディショナは太陽光パネルで発電した直流電力を家庭用の交流電力に変換する機器ですが、この変換過程で一般的に5~10%程度のロスが生じます。

また、配線の抵抗による送電ロスや、接続部での接触抵抗によるロスも発生します。これらを総合した損失係数は通常0.85程度とされており、つまり発電量の約15%がロスとして失われる計算になります。

機器の経年劣化によってもロスは増加するため、定期的なメンテナンスが重要です。

地域差の目安

発電量の差を生む最も大きな要因の1つが、地域の日射量です。

同じ4~5kWのシステムを設置しても、日射量の多い地域と少ない地域では年間発電量に大きな差が生じます。次の表は、全国主要都市における日射量と1kWあたりの年間予想発電量を比較したものです(※)。

地域 年平均日射量(kWh/㎡・日) 1kWあたりの年間発電量目安(kWh)
札幌 3.91 約1,213
仙台 4.14 約1,284
東京 4.39 約1,362
名古屋 4.52 約1,402
金沢 3.97 約1,232
大阪 4.43 約1,374
広島 4.42 約1,371
高松 4.44 約1,378
福岡 4.02 約1,247
那覇 4.10 約1,272

この表から分かるように、最も発電量が多い名古屋と最も少ない札幌では、1kWあたり年間約190kWhもの差が生じています。

4kWシステムであれば年間約760kWhの差となり、一般家庭の電気使用量の約2~3ヶ月分に相当する規模です。太平洋側の都市は総じて日射量が多い傾向にあり、日本海側や降雨量の多い地域では相対的に少なくなります。

したがって、全国平均の目安である年間1,000kWh/kWという数値はあくまで出発点として捉え、見積もりやシミュレーションを依頼する際には「どの地域の日射量データを前提としているか」を必ず確認することが重要です。

専門業者による現地調査では、地域の日射量データに加えて屋根条件や周囲環境も考慮したより精密なシミュレーションが可能となります。

(※)出典:東京ガス「太陽光発電の1日あたりの発電量はどれくらい?計算方法や地域・季節別の発電量を紹介」

自宅の発電量を概算する計算方法

平均的な目安だけでは不安な場合、自宅の条件に合わせた概算を算出することで、より現実的な発電量を把握できます。概算の基本的な考え方は次のとおりです。

  • 発電量は基本的に「容量(kW)×日射量×ロス(損失係数)」で決まる
  • 日射量は地域ごとに違うため、NEDOなどのデータで確認できる
  • ロス(損失係数)は、パワコン変換や温度、影などの影響を含む

具体例として、東京都で4kWの太陽光発電システムを設置した場合の1日の発電量を概算してみましょう。東京の年平均日射量は4.39kWh/㎡・日、一般的な損失係数を0.85として計算します。

  • 1日の発電量 = 4kW × 4.39kWh/㎡・日 × 0.85 = 約14.9kWh/日

さらに年間発電量も算出できます。

  • 年間発電量 = 14.9kWh/日 × 365日 = 約5,439kWh/年

この概算値は、先に示した「1kWあたり年間1,000kWh」という目安と比較すると、4kWで約5,400kWhは目安に比べると高い数値と言えます。

つまり、「1kWあたり年間1,000kWh」はあくまでも全国平均であり、自宅の条件に基づいた概算値を出しておくことで、業者から提示される見積もりやシミュレーションが妥当かどうかを判断する材料となります。

ただし、実際の発電量は季節変動や天候、屋根条件によって上下するため、あくまで目安として活用してください。

容量(kW)の決め方


太陽光発電の容量を決める際、「発電量が多いほど良い」と単純に考えるよりも、自家消費(昼間に使える割合)を意識することが失敗しない選択につながります。容量決定の基本的な考え方は次のとおりです。

  • 年間の電気使用量(kWh/年)を把握する
  • 昼間にどれだけ電気を使えるか(在宅、EV充電、オール電化等)を確認する
  • 余剰が出る場合は、売電だけでなく蓄電池や運用改善も選択肢に入れる

具体例として、東京都のオール電化住宅に住む4人家族のケースを見てみましょう。

例えば、オール電化の戸建て4人家族の平均的な電気使用量は、年間約6,600kWh、1日あたり約18kWh程度とされています。これは調理・給湯・空調などすべてを電気でまかなうための数値です。

先ほど計算した4kWシステムの発電量は1日約14.9kWh、年間約5,400kWhでした。

この数値と比較すると、4kWシステムでは1日あたり約3kWh、年間約1,200kWh程度不足する計算になります。完全に自家消費でまかなうには5~6kW程度のシステムが必要です。

一方、オール電化ではない一般家庭の電気使用量は1日約10.8kWh、年間約3,950kWh程度です。この場合、4kWシステムの発電量(年間約5,400kWh)で十分にカバーでき、むしろ余剰電力が発生します。

ただし、実際には昼間の在宅状況によって自家消費率は大きく変わります。共働きで日中不在が多い家庭では、発電した電力の多くが余剰となり売電に回ります。

逆に在宅ワークや育児で日中も電力を多く使う家庭では、自家消費率が高まり経済メリットも大きくなります。

余剰電力が多く発生する場合は、蓄電池の導入を検討することで、昼間に発電した電力を夜間に使用できるようになり、電気代削減効果がさらに高まります。自宅の生活パターンと電気使用量を正確に把握した上で、最適なシステム容量を選択することが重要です。

発電量の判断基準の早見表

システム容量を決定する際の参考として、年間電気使用量と昼間の電気利用パターンに応じた目安を以下の表にまとめました。この表は「当たりを付けるための目安」であり、実際には屋根条件や見積もり前提で調整が必要です。

年間電気使用量の目安 昼間の電気利用 おすすめkW帯(目安)
〜3,500kWh 少ない(不在多め) 3kW前後
多い(在宅/EVあり) 3〜4kW
3,500〜5,000kWh 少ない 3〜4kW
多い 4〜5kW
5,000〜7,000kWh 少ない 4〜5kW
多い 5〜6kW

年間電気使用量は電力会社の検針票や請求書で確認できます。

昼間の電気利用が「多い」に該当するのは、在宅ワーク・育児・EV充電・オール電化などで日中も電力消費が大きい家庭です。逆に共働きで日中不在が多い場合は「少ない」に分類されます。

この早見表を出発点として、専門業者による詳細なシミュレーションで最適な容量を決定してください。

発電量を落とさない・活かす工夫

シミュレーションによる太陽光発電システムの発電量は、あくまでも理想的な条件下での目安です。実際に運用を開始すると、様々な要因によって想定よりも発電量が落ちることがあります。

そのため、発電量を落とさず、最大限に活かすために次のポイントに注意しましょう。

  • 影の影響を避ける
  • パワコンなど機器の状態を点検する
  • 自家消費率を上げる
  • 余剰が多いなら蓄電池も検討する

それぞれ、順番に解説します。

影の影響を避ける

太陽光パネルに影がかかると、発電量が落ちる原因になります。

近隣の建物や樹木、電柱などでパネルの一部が遮られると、影がかかった部分だけでなく、システム全体の出力が低下することがあります。特にパネルを直列接続している場合は、1枚に影がかかるだけでも発電が制限され、想定より発電量が伸びないケースがあります。

そのため、設計段階で朝・昼・夕方の影のかかり方を確認し、できるだけ日照を確保できる位置に設置することが大切です。

また、敷地内の樹木は成長により影が広がることもあるため、定期的な剪定を行い、影の影響を抑えましょう。

パワコンなど機器の状態を点検する

太陽光発電システムの発電効率を維持するには、パワーコンディショナをはじめとする機器の定期的な点検が欠かせません。

パワーコンディショナは太陽光パネルが生成した直流電力を家庭用の交流電力に変換する重要な機器であり、変換効率が低下すると発電量のロスが大きくなります。

さらに、パネル表面の汚れも発電効率を低下させる要因です。砂埃や鳥の糞、落ち葉などが付着すると光の透過が妨げられるため、年に数回の清掃が推奨されます。

また、配線の劣化や接続部の緩みも送電ロスの原因となるため、専門業者による定期点検を受けることで、長期的に安定した発電量を維持できます

自家消費率を上げる

太陽光発電の経済メリットを最大化するには、発電した電力をできるだけ自家消費することが重要です。

売電価格は年々低下しており、電力会社から購入する電気料金よりも安い水準となっているため、自家消費率を高めるほど電気代削減効果が大きくなります。

具体的には、洗濯機や食器洗浄機、掃除機などの家電を日中の発電時間帯に稼働させるよう工夫しましょう。

電気自動車(EV)を所有している場合は、昼間に充電することで自家消費率を大幅に向上させられます。

また、オール電化住宅でエコキュートを使用している場合、日中の太陽光発電でお湯を沸かす設定に変更することも有効です。

余剰が多いなら蓄電池も検討する

日中の発電量が自家消費量を大きく上回り、余剰電力が多く発生する場合は、蓄電池の導入を検討する価値があります。

蓄電池を設置することで、昼間に発電した電力を貯めておき、夜間や発電量の少ない時間帯に使用できるようになります。

特に共働きで日中不在が多い家庭や、夜間の電力使用量が多い家庭では、蓄電池による経済メリットが大きくなります

また、災害時の停電に備えた非常用電源としても機能するため、防災面でのメリットも見逃せません。初期投資は必要ですが、長期的な電気代削減効果と安心感を考慮すると、検討する価値は十分にあります

まとめ

以上が、太陽光発電システムの発電量の目安に関する解説です。

太陽光発電の発電量は、システム容量だけでなく地域の日射量・屋根条件・機器損失など様々な要因で変動します。まずは1kWあたり年間約1,000kWhという全国平均の目安を押さえ、次に「容量×日射量×損失係数」の計算式で自宅条件に寄せた概算を算出しましょう。

重要なのは、年間電気使用量と昼間の電力利用パターンから自家消費率を意識したシステム容量を選定することです。導入後は影の回避や機器点検、昼間の電力利用シフトによって発電量を最大限に活かせます。

購入前には本記事の目安を参考にしつつ、専門業者による詳細なシミュレーションを依頼してください。自宅の具体的な条件を考慮した精密な予測により、納得のいくシステム選定が可能となります。

「エコ突撃隊」では、経験豊富なスタッフが対応いたします。太陽光発電システムや蓄電池などの購入を検討している方は、ぜひご相談ください。

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