現在 2人が閲覧中

蓄電池

2026/02/12

蓄電池で失敗・後悔する理由は?よくあるケースと回避策、選び方の判断基準を解説

蓄電池を導入したものの「思ったより節約できない」「停電時に使いたい家電が動かない」「補助金が受けられなかった」といった後悔の声が少なくありません。

こうした失敗の多くは、機器そのものの性能不足ではなく、購入時の判断ミスや設計上の問題、制度の理解不足が原因です。容量と出力の混同、運用モードの選択ミス、補助金申請の手続き順序の間違いなど、事前の確認で防げるトラブルがほとんどです。

本記事では、蓄電池購入で後悔しやすい典型的なケースと誤解されやすいポイント、選び方の判断基準などをわかりやすく解説します。

蓄電池で失敗・後悔しやすいケース


蓄電池で失敗・後悔しやすいケースは、主に以下のとおりです。

  • 思ったよりも節約できない
  • 蓄電容量が合っていない
  • 使いたい家電が停電時に利用できない
  • 価格・工事・保証の内容
  • 補助金で失敗した

それぞれ、順番に解説します。

思ったより節約できない

蓄電池で節約を期待する場合、まず理解すべきなのは「夜間に充電して昼間に放電する」という運用パターンの効果が、契約している電気料金プランや生活リズムによって大きく変動する点です。

時間帯別の料金プランで昼夜の電気代に差がある場合、その差額分だけ節約できますが、蓄電池単体での削減効果は月数百円から数千円程度にとどまります。

特に昼間の在宅時間が長い家庭では、割高な昼間の電気を使うことになり、想定より効果が薄れやすくなります。

節約を目的とするなら、太陽光発電システムとの組み合わせが重要です。

太陽光で発電した余剰電力を蓄電池に貯めて夜間に使う運用は、電力会社からの買電を大幅に削減できます。

一方、蓄電池のみの導入では節約効果が限定的であり、電気料金単価そのものが上昇しているため、以前ほど深夜充電の差額メリットが出にくい状況です。

また、業者から提示される見積もりの試算前提を確認せずに契約すると、実際の効果と大きく乖離する恐れがあります。

電力単価の設定値、自家消費率の想定、蓄電池の劣化による性能低下など、シミュレーションの前提条件が現実的かどうかを必ず確認しましょう。

蓄電容量が合っていない

蓄電容量のミスマッチは、導入後の後悔につながる代表的な失敗例です。

蓄電容量が小さすぎる場合、夕方から夜間にかけての電力需要を十分に賄えず、結局は電力会社からの買電に頼ることになります

例えば5kWh程度の容量では、夕食の準備や入浴、夜間のエアコン使用などで数時間しか持たず、節約効果が期待よりも小さくなりがちです。

反対に、容量が大きすぎる蓄電池を選ぶと、太陽光発電の余剰電力や深夜電力だけでは満充電にならず、宝の持ち腐れになる可能性があります。

大容量の蓄電池は初期費用も高額なため、使い切れない容量分のコストが無駄になり、費用対効果が悪化します。

適切な容量を選ぶには、太陽光発電の日中発電量、そこから自家消費した残りの余剰量、そして夜間の電力使用量という3つの要素のバランスを考えることが基本となります。

例えば、太陽光発電が4kWで余剰電力が1日あたり6~8kWh程度なら、同程度の容量の蓄電池が適切な目安です。ライフスタイルや停電時の備えも含めて、実際の使用パターンに合った容量を検討しましょう。

使いたい家電が停電時に利用できない

停電時に使いたい家電が動かせないという後悔は、容量と出力の混同が主な原因です。

蓄電池の容量(kWh)は貯められる電気の総量を示し、出力(kW)は一度に取り出せる電力を表します。容量が十分でも出力が不足していれば、エアコンや電子レンジなど消費電力の大きい家電は使えません

例えば、出力1.5kWの蓄電池では、冷蔵庫と照明は同時に使えても、IHクッキングヒーターを追加すると出力オーバーで停止します。

さらに重要なのが、停電時にどの回路で電気が使えるかという点です。特定負荷型は事前に指定した回路のみで電気が使え、多くの機種が100V対応のため、200VのエアコンやIHは利用できません。

一方、全負荷型は家中すべての回路で電気が使え、200V機器にも対応するものが多くなっています。

家中すべてを想定するなら全負荷型が適していますが、本体価格が高額になるだけでなく、家中で電気を使えるため消費も早まり、より大きな容量が必要です。停電時に本当に必要な家電を見極めて選択しましょう。

価格・工事・保証の内容

蓄電池は本体価格だけを見て即決すると、後から後悔するケースが多発します。実際には工事範囲によって費用が大きく変動するためです。

分電盤の増設や配線工事の規模、停電時の自動切替機能の有無など、工事内容の詳細が見積もりに含まれているかを確認しないと、追加費用が発生する恐れがあります。

また、同じ製品でも業者によって工事費込みの総額が数十万円単位で異なることは珍しくありません。

相見積もりを取らずに契約した場合、適正価格かどうかの判断ができず、結果的に割高な買い物をしてしまいます。

保証面も重要なチェックポイントです。メーカー保証は10〜15年が一般的ですが、工事が原因の不具合はメーカー保証の対象外となる場合があります。施工店独自の工事保証や自然災害補償の有無、保証範囲の広さを比較しましょう。

さらに、施工店のアフター体制まで確認することが現実的です。トラブル時の連絡体制や対応スピード、長期的なメンテナンス体制が整っているかが、導入後の安心につながります。

補助金で失敗した

補助金に関する失敗は、制度の特性を理解していないことが原因です。

補助金は年度ごとに予算額や要件が変わり、予算上限に達すると期限前に終了します。実際、2025年度のDR補助金は開始からわずか約3か月で予算66.8億円が消化され、申請受付が終了しました

タイミングを誤ると補助金を利用できず、想定より数十万円高い買い物になってしまいます。

さらに注意が必要なのは、DR補助金などの国の補助金は、登録事業者による申請代行が必要な場合があるという点です。補助金対応していない業者と契約すると、そもそも申請自体ができません。

また、交付決定通知を受け取る前に契約や発注を行うと補助対象外となるため、手続きの順序を守る必要があります。そのため、導入前には公式の公募要領で要件を必ず確認しましょう。

蓄電池で誤解されやすいポイント

蓄電池導入時によくある誤解を理解しておかないと、期待と現実のギャップから後悔につながります。

まず「容量が大きければ停電に強い」という誤解です。容量(kWh)は貯められる電気の総量ですが、停電時に実際どれだけ使えるかは出力(kW)と回路タイプによって決まります。

10kWhの大容量でも出力が1.5kWしかなければ、同時に使える家電は限られます。さらに特定負荷型は事前に指定した回路のみ、全負荷型は家全体に供給できますが、200V機器が使えるかどうかもタイプ次第です。

容量だけ見て判断すると「停電なのにエアコンが動かない」といった事態に陥るため、注意しましょう。

次に「太陽光があれば夜も昼と同じように電気が使える」という誤解です。

実際には運用モードの設定次第で挙動が変わります。機器によって名称は異なりますが、グリーンモードは昼の余剰電力だけを蓄電池に充電するため、天候次第で夜間の電力が不足する場合があります。

一方、経済モードは夜間の割安な電力でも充電するため安定しますが、電気料金プランとの組み合わせが重要です。貯め方を理解せずに導入すると、想定より夜間に使える電力が少なくなります。

補助金についても「申請すればお得」とは限りません。交付決定前の契約は補助対象外、工事遅延で期限に間に合わなければ受け取れず、価格上限を超えると対象外です。制約や手続きの順序を守らなければ、補助金が受けられず想定より高額な買い物になります。

後悔しないためのポイント

蓄電池の購入で後悔や失敗しないためには、目的を定めておくことが重要です。目的ごとに必要な容量や方式などの項目が異なります。

蓄電池を購入する際の目的は、大きく分けると節約や停電・防災の2種類です。次項より、それぞれ順番に解説します。

節約を目的とする場合

節約目的で蓄電池を導入する場合、在宅時間の長さが重要な判断材料です。

共働きなど日中不在が多い家庭は、太陽光で発電した電気をその場で使えず自家消費率が伸びにくいため、期待した節約効果が得られない場合があります。

日中の余剰電力を蓄電池に貯めて夜間に使う運用になりますが、太陽光の発電量次第では蓄電池を満充電できず、想定より節約額が少なくなります。

そのため、見積もりを受け取ったら、試算の前提条件を必ず確認しましょう

電力単価は契約プランで変動し、自家消費率はライフスタイルで大きく変わります。また、経年劣化による容量低下や売電単価の設定が楽観的すぎると、実際の節約額とのギャップが生まれます。

業者の試算を鵜呑みにせず、自宅の電気使用パターンと照らし合わせて現実的な効果を確認することが重要です。

なお、卒FIT後など売電単価が下がっている場合は、太陽光の余剰電力がどれだけ出るかも判断材料になります。余剰が十分あれば蓄電池による自家消費のメリットが大きくなりますが、余剰が少なければ導入効果は限定的です。

停電・防災を目的とする場合

停電対策を目的とする場合、最初に「停電時に絶対使いたい家電」を決めることが重要です。

例えば、冷蔵庫、照明、スマホ充電、Wi-Fiルーターは最低限必要ですが、エアコンや暖房が必要かどうかで選ぶべき蓄電池のスペックが変わります。小さな子どもや高齢者、ペットがいる家庭では、真夏や真冬の停電を想定して空調の優先度を上げるべきです。

その上で「特定負荷型か全負荷型か」「出力(kW)」「200V対応の要否」を確認します。

特定負荷型は事前に選んだ1〜2回路のみバックアップするため、停電時に使える部屋が限られます。全負荷型は家全体をカバーしますが、価格は高くなります。

また、出力が1.5kWしかなければ同時に使える家電が限られ、200V非対応だとエアコンやIHが動きません。

停電時に「使える範囲」が事前の想定と違うと、導入後の満足度が激変します。設計段階で具体的にシミュレーションし、停電時の生活をイメージしておくことが後悔を防ぐ鍵です。

蓄電池は「やめたほうがいい」?向かない人・向く人の特徴


蓄電池は誰にでも向いているわけではなく、生活スタイルや住環境、導入目的によって向き不向きがあります。

向かない人が無理に導入すると、想定した経済効果が得られず「導入しなければよかった」という後悔につながります。一方、条件が合う人にとっては、電気代削減や停電対策として大きなメリットをもたらす設備です。

そのため、ご自身が向いているかどうか、確認しましょう。次項より、蓄電池が向かない人、向く人の特徴を順番に解説します。

蓄電池が向かない人

蓄電池の導入に向かないのは、まず日中不在が多く太陽光発電の余剰電力が少ない家庭です。

共働きで平日の昼間は誰も在宅せず、太陽光で発電した電気をリアルタイムで使える機会が少ない場合、自家消費率が伸びません。

余剰電力を蓄電池に貯めて夜間に使う運用になりますが、発電量が少ない曇天や雨天が続くと蓄電池を満充電できず、節約効果は限定的です。

次に、停電リスクの優先度が低く防災目的が薄い人も向いていません

地域の災害リスクが低く停電経験もほとんどない場合、あるいは停電時は避難所や親族宅に頼れる環境がある場合、高額な蓄電池を導入する必要性は低くなります。

特に在宅医療機器の使用や小さな子ども・高齢者の同居といった切実な理由がなければ、費用対効果の観点から優先度は下がります。

最後に、初期費用の回収を最優先し、長期運用が苦手な人も導入を慎重に検討すべきです。

蓄電池は10〜15年かけて初期投資を回収する設備であり、短期的な利益を求める人には向きません。

また、定期的なメンテナンスや運用モードの見直し、補助金制度の変更への対応など、長期的な管理が求められるため、面倒な管理を避けたい人にとっては負担となります。

蓄電池が向いている人

蓄電池の導入に最も向いているのは、卒FIT後で売電単価が下がり、自家消費を増やしたい人です。

FIT期間終了後の売電単価は8〜10円/kWh程度まで下落する一方、電力会社から買う電気は25〜35円/kWhと高額です。この価格差が大きいほど、太陽光の余剰電力を売るより自分で使う方が、経済的メリットが大きくなります。

特に日中在宅が多い家庭では、昼間に発電した電気を蓄電池に貯めて夕方から夜間に使う運用により、買電量を大幅に削減できます。余剰電力が1日6〜8kWh以上ある家庭なら、蓄電池導入による節約効果を実感しやすいでしょう。

次に、停電時に守りたいものが明確な人も導入に向いています。

在宅医療機器を使用している、小さな子どもや高齢者が同居している、ペットの温度管理が必要といった具体的な理由がある場合、停電対策としての蓄電池の価値は高まります。

特に冷蔵庫での薬品保管、通信機器の維持、夏冬のエアコン稼働といった「譲れない優先順位」が明確なら、適切な容量・出力・回路タイプの蓄電池を選ぶことで、停電時の安心を確保できます。

災害リスクが高い地域に住んでいる場合も、防災投資としての意義が大きくなります。

最後に、オール電化で夜間料金プランを活用しやすい人も向いています。

オール電化住宅では深夜電力が割安に設定されているため、夜間に蓄電池を充電し、電気料金が高い時間帯に放電することで電気代を削減できます。

エコキュートなど深夜電力を活用する設備がすでにある家庭では、蓄電池を追加することで電力コストの最適化がさらに進みます。

太陽光発電と組み合わせれば、昼間は太陽光、夜間は蓄電池から供給し、買電を最小限に抑える運用が可能です。

蓄電池を購入前にやるべきこと

蓄電池購入で後悔しないために、次のように手順を固定化することが重要です。

  1. 目的を決める(節約か防災か)
  2. 電気使用量を把握する
  3. 必要容量を仮決めする
  4. 方式を決める(特定負荷/全負荷、200V対応の要否)
  5. 複数業者から見積もりを取る
  6. 補助金を確認する

特に「相見積もり」「試算前提の明文化」「工事範囲の確認」「保証内容の比較」は最低限のチェック項目です。同じ製品でも業者によって工事範囲が異なり、数十万円の差が出ます。

また、経済効果のシミュレーションでは電気単価・自家消費率・劣化率といった前提条件を必ず文書で確認してください。保証についても、メーカー保証だけでなく施工保証や災害対応の有無を比較しましょう。

補助金を利用する場合、最も注意すべきは「契約の順序」です。

DR補助金は「申請」、「交付決定」、「契約」、「工事」の順序を厳守しなければならず、交付決定前に契約すると対象外になります。自治体の補助金制度によっても順序が異なるため、必ず事前に確認し、補助金実績のある業者に相談することが確実です。

見積もり比較で必ず見るチェック項目

見積もり比較では、まず「本体価格」と「工事範囲」の内訳を確認してください。

同じ機種でも業者によって工事範囲が異なり、分電盤改修・停電自動切替装置・配線工事・基礎工事・搬入費などが含まれるかどうかで総額が大きく変わります。追加費用が発生する可能性についても事前に確認しましょう。

保証は「機器保証」「施工保証」「自然災害補償」の3つに分けて比較します。

機器保証はメーカーが提供する10~15年が標準ですが、施工保証(工事瑕疵保証)は業者によって有無や期間が異なります。自然災害補償は火災・落雷・水災などをカバーしますが、地震は対象外のケースが多いため注意が必要です。

アフターサービスでは、駆けつけ対応の有無・遠隔監視システムの提供・定期点検サービスなども確認しましょう。

導入後に後悔しない運用のコツ

節約目的で導入した場合、運用モードの選択と生活リズムの最適化が効果を左右します。

経済モードは深夜の安い電力で充電し日中に使う仕組みで、FIT期間中の売電収入を最大化できます。グリーンモードは太陽光余剰電力を優先的に蓄電し自家消費率を高める仕組みで、卒FIT後や日中在宅の家庭に向いています。

どちらが得かは電気料金プラン・売電単価・生活パターンで変わるため、状況に応じてモードを切り替えることが重要です。

一方、停電対策目的の場合、非常時に「どの家電を優先するか」を家族全員で共有しておきましょう。

冷蔵庫・照明・スマホ充電・Wi-Fiルーターは最低限必要ですが、出力や容量の制約で全てを同時に使えない可能性があります。

特定負荷型なら事前に選んだ回路のみ給電されるため、「どの部屋のどのコンセントが生きるか」を確認し、優先度の高い家電を接続しておくことが大切です。

全負荷型でも待機電力を消費する家電が多いと予想より早く電池が減るため、不要な家電のコンセントを抜く習慣を家族で共有してください。

最後に、劣化やDR制御を前提に期待値を現実的に調整することも重要です。蓄電池は経年劣化により容量が徐々に低下し、10~15年で初期容量の70~80%程度になります。

また、DR補助金を利用した場合、電力需給ひっ迫時に遠隔制御で充放電が行われるため、意図しないタイミングで電池残量が変動する可能性があります。「常に満充電で停電に備えられる」という過度な期待は禁物です。

まとめ

以上が、蓄電池で失敗、後悔するケースについての解説です。

蓄電池の購入で後悔するケースの多くは、機器の性能不足ではなく、購入時の判断ミスや設計上の問題、制度の理解不足が原因です。

容量と出力の違い、特定負荷型と全負荷型の差、運用モードの特性、補助金の手続き順序など、事前に確認すべきポイントを押さえれば、ほとんどの失敗は防げます。

導入前には、まず目的を明確にし、自宅の電気使用パターンを把握した上で、必要な容量と機能を見極めましょう。

その上で、複数業者から相見積もりを取り、工事範囲・保証内容・シミュレーション前提を文書で確認することが重要です。

「エコ突撃隊」では、メーカー正規品を低価格で販売しております。知識や経験が豊富なスタッフが対応いたしますので、蓄電池で失敗や後悔をしたくない人は、ぜひご相談ください。

こちらの記事もおすすめ!

お見積り・ご相談はこちら

「ダイキン空調機特約店」

エコ突撃隊 お客様相談窓口

当店の自社施工は、
ダイキンの空調機特約店に認定されています。

安心してお任せいただけるよう、迅速・丁寧にご対応させていただきます。

お問い合わせフォームはこちら

お電話でのお問い合わせ

電話番号 0120-272-545

10時00分~19時00分

蓄電池費用が工事費込で激安価格!蓄電池はエコ突撃隊にお任せ下さい。

大阪・関西を中心に太陽光発電など、
きめ細かくスピーディーな対応。

大阪府兵庫県京都府奈良県和歌山県滋賀県

関東中部中国四国北陸東北

九州北海道沖縄

の各地域に対応しております。
まずはお気軽にお問合せ下さい!

関西の太陽光発電・オール電化施工提携店

  • 大阪施工提携店(大阪府大阪市北区)
  • 高槻施工提携店(大阪府高槻市)
  • 大東施工提携店(大阪府大東市)
  • 堺施工提携店(大阪府堺市中区)
  • 茨木市施工提携店(大阪府茨木市)
  • 摂津施工提携店(大阪府摂津市)
  • 松原施工提携店(大阪府松原市)
  • 奈良施工提携店(奈良県北葛城郡)
  • 京都施工提携店(京都府京都市右京区)
  • 福知山施工提携店(京都府福知山市)
  • 神戸施工提携店(兵庫県神戸市中央区)
  • 加古川施工提携店(兵庫県加古郡)
  • 兵庫中部施工提携店(兵庫県多可郡)
  • 高砂施工提携店(兵庫県高砂市)
  • 和歌山施工提携店(和歌山県和歌山市)
  • 紀の川施工提携店(和歌山県紀の川市)

日本地図

関西の施工提携店

本社施工提携店
(大阪府大阪市)

本社施工提携店

  • 大阪施工提携店
  • 高槻施工提携店
  • 大東施工提携店
  • 堺施工提携店
  • 茨木市施工提携店
  • 摂津施工提携店
  • 松原施工提携店
  • 京都施工提携店
  • 福知山施工提携店
  • 神戸施工提携店
  • 加古川施工提携店
  • 兵庫中部施工提携店
  • 松原施工提携店
  • 奈良施工提携店
  • 和歌山施工提携店
  • 紀の川施工提携店

四国の施工提携店

  • 愛媛施工提携店
  • 高知施工提携店
  • 香川施工提携店

関東の施工提携店

関東本部施工提携店
(埼玉県さいたま市)

関東本部施工提携店

  • 東京施工提携店
  • 東京北施工提携店
  • 八王子施工提携店
  • あきる野施工提携店
  • 埼玉施工提携店
  • 埼玉南施工提携店
  • さいたま施工提携店
  • 横浜施工提携店
  • 神奈川施工提携店
  • 千葉市施工提携店
  • 千葉施工提携店
  • 船橋施工提携店―
  • 戸田施工提携店
  • 群馬施工提携店
  • 伊勢崎施工提携店
  • 前橋施工提携店
  • 茨城施工提携店

中部の施工提携店

  • 名古屋施工提携店
  • 愛知施工提携店
  • 静岡施工提携店
  • 長野施工提携店
  • 三重施工提携店
  • 山梨施工提携店
  • 岐阜施工提携店
  • 富士施工提携店

東北の施工提携店

  • 青森施工提携店
  • 十和田施工提携店
  • 秋田施工提携店
  • 岩手施工提携店
  • 宮城施工提携店
  • 名取施工提携店
  • 福島施工提携店

北陸の施工提携店

  • 石川施工提携店
  • 金沢施工提携店
  • 富山施工提携店
  • 新潟施工提携店
  • 福井施工提携店

北海道の施工提携店

  • 北海道施工提携店

中国の施工提携店

  • 広島施工提携店
  • 岡山施工提携店
  • 津山施工提携店
  • 倉敷施工提携店
  • 岡山市施工提携店
  • 岡山東施工提携店
  • 鳥取施工提携店
  • 松江市施工提携店
  • 山口施工提携店

九州の施工提携店

  • 福岡施工提携店
  • 大野城施工提携店
  • 粕屋町施工提携店
  • 大分県施工提携店
  • 北九州施工提携店
  • 宮埼施工提携店
  • 鹿児島施工提携店
  • 熊本施工提携店

沖縄の施工提携店

  • 沖縄施工提携店

蓄電池 無料お見積り

メールでお問合せ

エコ突フリーダイヤル
本日の担当営業に直通