産業用太陽光発電

遊休地や屋根を収益化

空いたスペース・使っていない土地で
20年間、安定した収入が得られます。

使用していない農地や遊休地、アパート・マンションや工場、倉庫の屋根など、太陽光パネルを設置することで、収益を生むことができます。

太陽光発電はもう遅い?

まだまだ大丈夫です!確かに売電価格は年々下がっていますが、太陽光システムの初期導入コストも年々低下しています。また、各メーカー製品性能も向上し保証内容も充実しておりますので、今からご検討されても十分な利益が見込めます。

どれくらいお金になるの?

土地や屋根のスペース・日の当たり具合・設置する太陽光パネルの種類など、お持ちの物件を調査しないと正確な収益モデルは算出できませんが、240坪ほどの土地で約75Kwの太陽光システムを設置の場合、20年間で約1,500万円の利益を得ることができます。240坪以下の土地でも十分収益化のチャンスがあります。まずはご相談ください!

※修繕費用には10年以降の自然災害保証や保守点検費用などが含まれています。

10kw~100kw未満の低圧システムに対応

50kw未満と50kw以上の違い

発電量が50kW未満を「低圧システム」、50kW以上の太陽光システムを「高圧システム」と呼び、50kW以上の「高圧システム」になると、様々な規定や届け出、設備などが必要になります。
50kW未満の「低圧システム」には「高圧システム」のような手間やコストも掛からず、高い利回りが実現できるメリットが有ります。

50kw以上でも「低圧システム」で申請できる「過積載」

発電量が50kW未満を「低圧システム」、50kW以上の太陽光システムを「高圧システム」と呼びますが、正確には太陽光パネルか、電気を変換するパワーコンディショナのどちらかが50kW未満であれば「低圧システム」となるため、50kW以上の太陽光パネルを設置しても50kW未満のパワーコンディショナを設置することで「低圧システム」で申請できます。これを「過積載」と呼んでいます。

「過積載」のメリット

「低圧システム」で50kW以上の太陽光パネルを設置することで、発電量を増やし、1日通しての発電量を全体的に増加させます。発電量の多い時間帯では上限を超えてしまい、売電できない電力が出てきますが、1日トータルの売電量を考えると売電量が増加します。 50kW以上の太陽光パネルを設置しても初期費用以上に収益が上がることが期待できます。

安心の3大保証

安心の3大保証太陽光発電システムは長期に渡って利用する住宅設備です。長期で安心してお使い頂くために、機器保証20年に加え、自然災害は15年間保証、工事・アフターメンテナンスは10年間保証で安心をご提供。施工に自信があるステイだから出来る安心の長期保証です。
※メーカーによっては機器保証15年、自然災害は10年の場合もございます。

自然災害保証で保証されるケース

火災 火災
外部からの他物の飛来、落下、衝突 外部からの他物の飛来、落下、衝突
落雷 落雷
風災(台風、暴風雨、せん風など) 風災(台風、暴風雨、せん風など)
雹災 雹災
雪災 雪災
洪水、融雪洪水、高潮、土砂崩れなどの水災 洪水、融雪洪水、高潮、土砂崩れなどの水災
洪水、融雪洪水、高潮、土砂崩れなどの水災 盗難

驚きの価格!主要メーカー各種パネル対応。

産業用太陽光発電メーカー

産業用太陽光発電の設置事例

産業用太陽光発電の設置事例

こんな方もご相談下さい

・昨年度以前で売電単価が確定してる案件をお持ちの方
・過去に太陽光のお見積をされた事が有る方
・現在他社でお見積を取り、ご検討中の方

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野立て太陽光発電の基礎について

太陽光発電を野立てでおこなう際に、パネルなどを支える役割を持つ架台。 架台は設置後何年にもわたって発電機を支える重要なものです。そのため地盤や積雪量など環境に応じて適切なものを選ぶ事が必要です。架台を設置するための基礎工事にもいくつかの種類があります。

コンクリート基礎

コンクリート基礎型枠などを利用してコンクリートを打つ工法のことで、強度と耐久性に優れていますが、工期に時間がかかりコストが高くつくといった特徴があります。コンクリート基礎には、布基礎、ベタ基礎、置き基礎があります。

杭打ち基礎(スクリュー杭)

杭打ち基礎(スクリュー杭)工期の短縮やコスト削減が可能になるのが杭打ち基礎工事です。地面に杭を打ち込み、そこに架台を設置するという仕組みになります。ただ、コンクリート基礎と比べて強度が劣るというのがデメリットです。

フェンスの種類

改正FIT法の施行にともない、野立て太陽光発電所の周りにフェンス・柵の設置が義務付けられました。(設置を省略できる例外もございます。)

弊社では、野立て太陽光発電と一緒にフェンスの取り付けも行っております。 多彩なフェンスを取り扱っておりますのでご予算等ご希望に応じた商品をご提案させていただきますので、お気軽にスタッフまでご相談ください。

フェンスの種類

お問合せから施工までの流れ

1.お問合せ
まずはお電話、メールにてお問合せください。専門のスタッフが対応します。

2.現地調査
お客様のご都合をお伺いした上、現地調査日を決定いたします。専門スタッフがヒアリングを行い、お客様のご要望をお伺いいたします。その際、土地の図面をご用意できればお願いいたします。現地調査では土地全体を拝見させていただきますので、調査時間はおおよそ1時間くらいをいただきます。

3.お見積り・施工図面の提案
専門スタッフが訪問し、お見積り・シュミレーション内容・施工図面をお持ちし、お客様の土地にあった最適なプランをご提案いたします。お気軽にご相談・質問等をスタッフにお話ください。

4.ご契約
ご契約頂く際に、工事予定日・お支払い方法等の決定をいたします。また、必要書類をご記入いただき、弊社で一切の代行手続きをさせていただきます。電力会社への手続きも代行させていただきます。

5.基礎設置
システムの設置範囲に基礎を打設します。(写真はスクリュー杭になります。)

6.架台工事
設置した基礎の上に架台をつけます。

7.パネル設置
架台の上にパネルを設置します。

8.電気工事
太陽光パネルの配線、専用分電盤の設置、電柱までの配線工事などを行います。

9.パワーコンディショナー取り付け
パワーコンディショナーを取り付けます。

10.フェンス取り付け
設置した設備の周りにフェンスを設置します。これで工事完了です。

11.連系
後日電力会社から連系開始の許可が出ましたら施工スタッフがお伺いし、連系作業を行います。(発電開始)

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