蓄電池(EP-CUBE)の豆知識!第3回目!【営業部 宮永】
2026/08/26
みなさんこんにちは!
エコ突撃隊 営業部宮永です!
前回の「蓄電池の豆知識!第2回目」はお読みいただけましたでしょうか?
いつもブログをご覧いただきありがとうございます!
さて、大好評(?)の豆知識シリーズ第3弾の今回は…
「実は今、お問い合わせが急増している最新蓄電池『EP-CUBE(イーピーキューブ)(EP CubeHES-JP2-610G)』の知られざるスゴ機能」についてお話ししたいと思います!
「蓄電池ってどれも同じでしょ?」と思っている方にこそ、ぜひ知っていただきたい豆知識をギュッとまとめました!
豆知識①:実は「後からバッテリーだけ増やせる」!
蓄電池を選ぶとき、「我が家には何kWh(キロワットアワー)の容量が必要なんだろう…?」と悩まれるお客様がとても多いです。
従来の蓄電池は最初に決めた容量から変更できませんでしたが、EP-CUBEはなんとスマホのバッテリーのように、後から蓄電ユニットを追加(増設)できる設計になっています!(6か月以内)
「まずは初期費用を抑えて標準容量でスタート」
「電気自動車(EV)を買ったりしたら容量を増やす」
といった、ご家庭のライフスタイルの変化に柔軟に合わせられるのが本当に画期的なんです!
豆知識②:驚くほど「薄い」から設置場所に困らない!
「蓄電池を置きたいけれど、家の横の通路が狭くて搬入できるか不安…」というご相談をよくいただきます。
EP-CUBEの最大の強みとも言えるのが、その圧倒的な薄さ!
奥行きが非常にスリムなため、これまで設置を諦めていたような狭い設置スペースや住宅脇の通路にもすっきりと収まります。外観デザインもスタイリッシュで、お家の雰囲気を損ねません。
豆知識③:停電時も「200V家電」が使えて安心感が違う!
蓄電池には「特定負荷(家の一部だけ電気がつく)」と「全負荷(家全体に給電できる)」の2種類があります。
EP-CUBEは頼もしい**「全負荷&200V対応」**!
万が一の停電時でも、家全体の電気をバックアップできるだけでなく、エアコンやIHクッキングヒーターといった200Vの大型家電もそのまま動かすことができます。
災害時でも「温かいごはんを作って、快適な部屋で過ごせる」というのは、ご家族にとって大きな安心になりますよね。
↑実際のEP-CUBEはこちら!!!
まとめ。
いかがでしたでしょうか?
EP-CUBEは、単に「電気をためる」だけでなく、「設置しやすさ」「拡張性の高さ」「停電時の安心感」がズバ抜けて高いスマートエネルギーシステムです。
「うちの設置スペースに置けるかな?」
「太陽光発電と組み合わせたときのお見積りを見てみたい!」
など、気になることがございましたら、ぜひお気軽にエコ突撃隊までお問い合わせください!
お客様のご自宅にぴったりのご提案をさせていただきます。
それでは、次回のブログもお楽しみに!
営業部宮永でした!






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